Codex 用 HTML のランディングページを本番コードにするプロンプト
承認済みの HTML ランディングページを、Next.js と Tailwind など実際のスタックで、自社のコンポーネントを使い、コピーはそのまま作り直します。
プロンプト
landing.html を、[Tailwind CSS] と [src/components] にある既存のコンポーネントを使って、[Next.js] のページとして作り直してください。レイアウト、余白、文字サイズは HTML ファイルに合わせ、390px から 1440px までレスポンシブにし、コピーは一字一句そのままにしてください。
- 対応モデル
- Codex
- 収録セット
- ランディングページ
このプロンプトについて
ここで HTML ファイルはデザインではなく仕様書になります。Codex は landing.html を、レイアウト、余白、文字サイズを合わせ、合う場所では既存のコンポーネントを使い、390px から 1440px までレスポンシブにし、コピーは一字一句そのままに、コードベースのページとして作り直します。
角かっこは、使っているフレームワーク、スタイリングの方法、コンポーネントのフォルダに置き換えてください。CSS モジュールを使った Astro のページも、Tailwind を使った Next.js と同じようにうまくいきます。ファイル名が違う場合やサブフォルダにある場合は、実際のパスを書きましょう。モバイル確認で作った 390px のファイルにも触れておくと、Codex は小さい画面のレイアウトを推測せず、参照できます。
コンポーネントライブラリが大きい場合は、Codex にセクションごとに作らせ、次へ進む前にそれぞれを同じ幅の HTML と見比べるよう頼みます。この手順はリポジトリを読み書きするため、チャット画面ではなく、プロジェクト内の Codex で実行してください。
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